
「海外に売りたいものはある。
でも、英語が話せない」
そう思ったまま、何年たちましたか。
その方がやったのは、単語帳でも、文法のやり直しでもありません。
英語を日本語に訳さずに受け取る練習と、言いたいことをシンプルにする練習。
そして、実際の海外の相手と英語で話すこと。この3つです。
しかもこのやり方は、会社員よりも経営者のほうが早く身につきます。
なぜ経営者なのか。なぜ62歳からでも間に合ったのか。
このページで、順番にお話しします。
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少しだけ、手を止めて考えてみてください。
いま国内で売れている、あなたの商品やサービス。
10年後も、同じだけ売れていると思いますか。
日本の人口は、これから毎年減っていきます。
お客さんの数そのものが、少しずつ小さくなっていく。
一方で、海外は人口が増え、暮らしも豊かになっています。
東南アジアでは、外食の値段が日本と変わらなくなってきた国もあります。
日本の商品を、日本と同じ値段か、それ以上で買える人が増えているということです。
(あなたの心の声)「それは分かってる。だから海外も考えてはいるんだよ」
そうですよね。
考えていない経営者の方は、たぶんこのページを開いていません。
問題は、そこから先です。
海外の会社と話そうとすると、通訳が要る。
通訳は1回頼むだけで数万円。
海外進出のコンサルに相談すれば、見積もりは数百万円。
それに、通訳は言葉を訳してくれます。
でも、商品の背景や想いを一番分かっているのは、あなたです。
一番大事なところを、一番分かっていない人に任せることになる。
だから、誰に頼んでも、同じところで話が止まります。
「自分が直接話せたら、この話はもっと進んだのに」
そう感じたことはないでしょうか。
でも、本業は忙しい。
英語の勉強に割く時間なんて、正直ありません。
それに、この年齢から英語なんて、もう身につかないんじゃないか。
もし、そう思って手を止めているなら。
このページは、あなたのために書いています。
先にひとつだけ、お伝えしておきます。
英語が話せないのは、年齢のせいでも、才能のせいでも、努力が足りないせいでもありません。
原因は「訳す癖」です。
学校で正しいと教わってきたやり方、そのものです。
この癖を外した状態を、私たちは「英語脳」と呼んでいます。
「どういうこと?」と思われたかもしれません。
大丈夫です。このページで、順番に解き明かしていきます。
REVENGE ENGLISHは、英語ゼロの経営者のための英語コーチングです。
英語を教えるだけでなく、海外の経営者や企業とおつなぎするところまでやっています。
なぜ英語脳なら、62歳からでも間に合うのか。
その前に、私自身の話をさせてください。
いまの私は、英語とフランス語を仕事で使っています。
こう書くと、もともと語学が得意だった人に見えるかもしれません。
まったく逆です。
高校時代、偏差値は30。学年でほぼ最下位でした。
英語も、もちろん最下位です。
大学は11校受けて、全部落ちました。
浪人して1日14時間勉強しても、受かったのは滑り止めの1校だけ。
そこで入ったのがフランス語学科です。
理由は、柔道をやっていて、フランスは柔道をする人が日本の2倍いると聞いたから。
それだけでした。
入学して半年後のフランス語のテストも、やっぱり最下位です。
変わったのは、大学1年の春休みに行ったフランスでの2ヶ月でした。
ホームステイ先のお母さんに「鍵、持った?」と聞かれて、何を言われたのか分からない。
電子辞書で調べるのに、5分かかりました。
そこで私は、地元の柔道クラブに入りました。
日本人は誰もいません。
技を教えてもらうにも、試合に出るにも、フランス語で話すしかない。
逃げ場のない場所でした。
2ヶ月後。
私は辞書なしで、フランス人と第二次世界大戦の話をしていました。
帰国後のフランス語のテストは、学年1位。学科の歴代でも1位でした。
英語も同じです。
自動車業界で英語を使う部署に入ったとき、最初の会議は何を言っているのか、ほとんど分かりませんでした。
インドの方の英語、フランスの方の英語、中国の方の英語。速さも癖も、全部違う。
それでも仕事ですから、聞き返すしかない。言い直してもらうしかない。
そうやって使い続けて、2ヶ月ほどで普通に話せるようになりました。
この経験から、私はひとつのことを確信しています。
言葉は、勉強が終わってから使うものではありません。
使う場所に入ってから、身につくものです。
62歳・旅行代理店の経営者
英語ゼロから5ヶ月。
香港の旅行代理店と成約
最初は本当に英語ゼロでした。
5ヶ月学んだあと、私が香港の旅行代理店をご紹介しました。
最初の打ち合わせは1時間。そのうちご本人が英語で話せたのは、30秒ほどでした。
それでも打ち合わせを重ね、日本のマナー研修を海外向けに販売する企画を、ご自身が英語でプレゼン。
返ってきた言葉は「ぜひ一緒にやりましょう」。成約につながりました。
マーケティング会社の経営者
言葉をシンプルにする訓練1ヶ月で、
海外の経営者と仕事の話を英語で
英語の聞き取りはできるようになったものの、いざ話そうとすると、難しい説明をしようとして言葉が出てこない。
そこから1ヶ月、言いたいことをシンプルにする訓練を続けて、海外の経営者と英語で話してもらいました。
話題は、日本のマーケティングでメールとLINEのどちらが読まれるか。
新しい単語を詰め込んだわけではありません。それでも、仕事の話が英語でできるようになっていました。
この方法には、ひとつだけ条件があります。
「いつか話せたらいいな」という気持ちのままでは、うまくいきません。
どれだけ正しいやり方でも、使う場面が決まっていなければ、人は英語から逃げます。
仕事で英語を使う環境にいるのに話せない人の多くは、英語が話せる同僚や部下に頼ってしまっています。
環境はあるのに、目標が決まっていない。だから伸びない。
逆に言えば、
「この相手と、この商談をする」が決まった人は、驚くほど早く変わります。
(あなたの心の声)「でも、その"使う相手"がいないから困ってるんだけど…」
その通りです。
そして、だからこそ経営者の方は早いのです。
その理由は、このあとステップ3のところでお話しします。
少しだけ、厳しい話をさせてください。
もし、いまのまま何も変えなかったら。
国内のお客さんは、少しずつ減っていきます。
同じ商品を、同じやり方で売っていても、去年と同じ数字が出にくくなる。
値上げをすれば、お客さんが離れる。値下げをすれば、利益が削れる。
そのとき、海外に目を向けようとしても、また同じ壁が出てきます。
英語です。
通訳を頼むたびに数万円。
海外進出のコンサルに数百万円。
それでも、相手と直接打ち解けることはできない。
食事の席で、相手が笑った冗談の意味が分からない。
「あなたと組みたい」と言ってもらうための、最後のひと押しが自分の言葉でできない。
その間にも、英語で直接話せる経営者は、先に海外の取引先と関係をつくっていきます。
そして5年後。
「あのとき始めていれば、今ごろ海外にも柱ができていたのに」と思う。
けれど、そのときには5年分、年齢も重ねています。
「今さら」の気持ちは、今よりもっと強くなっているはずです。
(あなたの心の声)「それは分かる。でも、英語なんて何年やっても話せなかったんだよ」
ここが、一番大事なところです。
同じように何年も英語をやってきて、話せるようになった人と、ならなかった人。
違いは何だと思いますか。
少しだけ考えてから、先へ進んでください。
あなたが英語を話せなかったのは、やり方を間違えていたからです。
学校で教わったやり方そのものが、話すためのやり方ではなかったのです。
こう考えていませんでしたか。
真面目に勉強してきた方ほど、そう考えます。
英語の授業で何をしていたか、思い出してみてください。
英文を読んで、線を引いて、「この that 節はここに係る」と分解して、日本語に訳す。
テストでも、まず英語を日本語に訳してから、問題に答える。
私たちはずっと、英語を日本語に訳す練習をしてきました。
英語を話す練習ではありません。
それで話そうとすると、頭の中ではこうなります。
これを会話の速さ、つまり1秒ほどでやろうとしている。
できる人がいたら、それはもう超能力です。
だから聞き取れない。
だから言葉が出てこない。
耳が悪いわけでも、単語が足りないわけでもありません。
頭の中の処理が、追いついていないだけです。
実は、日常会話に必要な単語は約1,500語と言われています。
そして日本人は、オフィス、プロジェクト、ミーティング、スケジュールのように、すでに2,000語以上の英語をふだん使っています。
単語は、もう足りているのです。
足りないのは、訳さずに受け取り、訳さずに話す頭の使い方。
冒頭でお話しした「英語脳」です。
では、どうすれば英語脳になれるのか。
答えは、3つのステップにあります。
REVENGE ENGLISHでやっていることは、この3つです。
STEP 1
英語脳をつくる:
英語を、日本語に訳さずにイメージで受け取る
STEP 2
言いたいことを、シンプルな日本語にしてから英語にする
STEP 3
実際の海外の経営者と、英語で話す
その代わり、やらないことが3つあります。
どれも、あなたの目的が「海外の相手と商談すること」なら、遠回りになるものです。
そして、3つのステップは、どれか1つでも飛ばすとうまくいきません。
順番どおりに進んだから、
62歳の方も5ヶ月で商談まで行けたのです。
ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
もしかしたら、
「なんだ、そういうことか。それなら自分でやってみる」
と思われた方もいるかもしれません。
それでも構いません。ここで閉じていただいても大丈夫です。
ただ、まだお話ししていないことがあります。
なぜ経営者のほうが、会社員より早く話せるようになるのか。
そして、自分だけでやった人が、それぞれのステップのどこでつまずくのか。
この先を読むかどうかで、あなたの半年後は変わると思います。
ステップ1の話に入る前に、なぜ私がこの話をここまで書いているのかを、少しだけお話しさせてください。
私は、勉強では一度も話せるようにならなかった人間です。
偏差値30で、11校落ちて、フランス語のテストも最下位。
それでも、逃げられない場所に入ったら、2ヶ月で話せるようになりました。
一方で、何年も真面目に勉強しているのに話せない方を、たくさん見てきました。
参考書を10冊読んだ。英会話スクールにも通った。英語コーチにもお金を払った。
それでも、仕事の場面になると言葉が出てこない。
その方々は、私よりずっと努力しています。
足りないのは努力ではなく、やり方です。
だから私は、やり方さえ変われば話せるようになるということを、一人でも多くの経営者の方に知ってほしいのです。
では、ステップ1です。
英語を聞いたら、日本語に訳さずに、そのまま頭に絵を浮かべる。
これが「英語脳」です。
たとえば "apple" と聞いたら、「りんご」という日本語を思い浮かべる前に、赤いりんごが頭に浮かぶ。
小さな子どもが言葉を覚えるときと、同じ順番です。
もう少し長い文でもやってみます。
When I walked into the office, everyone suddenly went quiet.
学校のやり方なら、「私がオフィスに入ったとき、みんなが突然静かになった」と訳しますよね。
イメージで受け取ると、こうなります。
ドアを開けて会社に入っていく。
さっきまでワイワイしていた空気が、急に止まる。
「あれ、もしかして自分の悪口を言ってた?」
ここまで、日本語に訳さずに浮かぶ状態です。
訳している時間がゼロになるので、相手の話に置いていかれなくなります。
単語も同じです。
たとえば "spread" は「広がる」と覚えていると、何が広がるのか分からず、使えません。
水がじわっと広がっていく絵、パンにバターを塗り広げる絵が浮かべば、自分の言葉として使えるようになります。
(あなたの心の声)「それって、結局たくさん聞いて慣れろってこと?」
違います。
聞く量を増やすのではなく、聞いたときの頭の使い方を変えるのです。
ただ、自己流でやると、多くの方がここでつまずきます。
気づくと、聞いた英語をまた頭の中で訳しているのです。
なぜそうなるのか、どうすれば抜けられるのかは、このあとご案内する90分の英語脳体験で、実際にお見せします。
ステップ1で聞き取れるようになると、多くの方が次の壁にぶつかります。
「言いたいことはたくさんあるのに、言葉が出てこない」
先ほどのマーケティング会社の経営者の方も、まさにここで止まっていました。
聞き取れる。でも、自分の仕事を説明しようとすると、何も出てこない。
なぜ出てこないのか。
英語力が足りないからではありません。
難しい日本語を、そのまま英語にしようとしているからです。
やってみてください
「当社は、顧客満足度の向上を目的として、サービス品質の最適化を推進しています」
急がなくて大丈夫です。
一度ここで読む手を止めて、頭の中で英語にしてみてください。
止まった所が、あなたが詰まっている所です。
……どうでしょう。
「顧客満足度って何て言うんだ」「最適化?」「推進?」と、止まってしまったのではないでしょうか。
では、同じことをこう言い換えたらどうですか。
「私たちは、お客さんにもっと満足してほしい。
だから、サービスを良くしている」
言っていることは、まったく同じです。
これなら英語にできます。
We are making our services better, so our customers are happier.
中学3年生の英語です。
違いは、日本語をシンプルにしただけ。
映像にできる言葉は、
英語にできます。
「顧客満足度の最適化を推進」は映像になりませんが、「サービスを良くする」は映像になります。
経営者の方ほど、ここでつまずきます。
ふだん、難しい言葉で考え、難しい言葉で話しているからです。
逆に言えば、ここを越えると一気に話せるようになります。
(あなたの心の声)「言い換えなら、自分でもできそうだけど…」
ひとつの文なら、できると思います。
でも、自己流の方がつまずくのはその先です。
商談の最中に、相手の質問に答えながら、それを毎回やるのは別物です。
ここは1対1で、あなたの仕事の言葉を使って練習するのが一番の近道です。
英語脳体験では、あなたの事業の説明文をシンプルにするところから、一緒にやってみます。
最後のステップが、一番大事です。
話せるようになる方法は、ほかにもあります。
では、REVENGE ENGLISHはどうか。
弱いところも2つあります。
私が直接見るので、毎月3名しか受けられないこと。
そして、「いつか話せたらいい」という方には向かないことです。
それでも、ほかには無いものが1つだけあります。
英語で話す相手が、
そのまま取引の相手になるかもしれない、
ということです。
REVENGE ENGLISHでは、あなたの業界や売りたいものに合わせて、海外の経営者や企業をご紹介します。
これが、経営者の方が一番早く身につく理由です。
会社員の方は、英語を学んでも、使って得をするまでに何年もかかります。
経営者の方は、話せるようになったその月に、新しい取引の話が生まれるかもしれない。
得をする実感がすぐに来るので、集中して続けられるのです。
これまで、途中で投げ出した経営者の方はいません。
ただ、自己流で一番つまずくのは、ここです。
1つは、自分の業界で、話す相手になってくれる海外の経営者が見つからないこと。
もう1つは、やっと見つけた最初の1回で、心が折れてしまうことです。
62歳の経営者の方も、最初の1時間の打ち合わせで話せたのは30秒ほどでした。
一人でいきなり海外の相手に飛び込むと、多くの方はこの最初の1回で「やっぱり自分には無理だった」と、また英語から離れてしまいます。
だから私たちは、いきなり放り込みません。
ステップ1と2で、話せる土台をつくってから、相手をご紹介します。
最初の場には、必要なら私も入ります。
そうやって、最初の30秒が、成約につながりました。
想像してみてください。
通訳を挟まずに、海外の経営者と直接話している自分。
商品の背景や、込めた想いを、自分の言葉で伝えている自分。
食事の席で、相手と同じところで笑っている自分。
国内だけだったビジネスに、もう1本、海外の柱ができていく。
それは、半年後に始められることです。
ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます。
ここまで来られたということは、あなたは本気で海外を考えている方だと思います。
「海外に売りたいものはある。でも、英語が話せない」
通訳を頼むたびに数万円。通訳越しでは、商品に込めた想いが伝わらない。
本業が忙しくて、勉強の時間がない。
この年齢から、もう身につかないと思っている。
このページは、この気持ちから始まりました。
いまなら、理由が分かるはずです。
話せなかったのは、
訳す練習をしてきたからです。
何も変えなかった半年後
来年も、海外の話は「いつか」のまま。
展示会で声をかけられても、通訳を探すところから始まる。
海外から問い合わせが来ても、返事をするのに何日もかかる。
また英語のアプリをダウンロードして、また数週間で開かなくなる。
国内のお客さんは少しずつ減っていき、「あのとき始めていれば」という気持ちだけが、毎年少しずつ大きくなっていく。
そして気づけば、また5年たっている。
今日、やり方を変えた半年後
あなたは海外の会社とオンラインで向き合っています。
通訳はいません。
自分の言葉で、自分の商品のことを話しています。
相手が身を乗り出して、「ぜひ一緒にやりましょう」と言う。
どちらの半年後を選ぶかは、あなた次第です。
英語ゼロから始めた62歳の経営者の方も、最初は同じ場所にいました。
「今さら」と思いながら、一歩目を踏み出した方です。
ここまでの内容を読んで、自分で始めてみる方もいると思います。
それも、ひとつの選択です。ここまで読んでくださって、ありがとうございました。
ただ、ご自身でやる場合、この先に4つの難所があります。
この4つを一人で越えずに、遠回りを短くしたい方へ。
私が直接お会いする、
90分の英語脳体験があります。
オンラインで、無料です。
ただし、受けていただけるのは毎月3名までです。
理由は単純で、私が一人ひとりと直接向き合うので、それ以上は見られないからです。
そのため、毎月すぐに埋まってしまいます。
そして、正直にお伝えします。
「いつか英語が話せたらいいな」という方には、お勧めしていません。
本気で海外の相手と話したい方に、この3枠を使っていただきたいと思っています。
英語脳体験(90分・無料)
オンライン/毎月3名まで
どこで詰まっているのか。何が原因で言葉が出てこないのか。ご自分では気づけないところを、その場でお伝えします。
ステップ1でお話しした「イメージで受け取る」を、実際にやってみます。聞いた瞬間に頭に絵が浮かぶ感覚は、一度体験すると、英語の聞こえ方が変わります。
どの国が合いそうか。どんな相手と話すとよさそうか。海外に売りたい商品や、進出したい国があれば、事前に教えていただけると、より具体的にお話しできます。
「英語脳ってこういうものなのか。
これなら聞き取れるし、話せそうだ」
受けた方からは、こんな声をいただいています。
「コンサルに頼むほどではないけれど、海外のことを相談できる相手がいない」という方にも、この時間を使っていただいています。
英語が話せなくても、まったく問題ありません。
むしろ、話せない方のための時間です。
この90分であなたの状況を伺ったうえで、半年で話せるようになるための学び方(6ヶ月のプログラム)もご提案します。
その場でお申し込みいただく必要はありません。
毎月3名までのため、枠が埋まった場合は翌月のご案内になります。
迷っているうちに今月の枠がなくなり、また1ヶ月、海外の話が「いつか」のまま過ぎてしまう。
それだけは、もったいないと思います。
毎月3名まで/英語が話せなくても大丈夫です
ここまで読んでくださって、本当にありがとうございました。
英語は、勉強が終わってから使うものではありません。
使う場所に入ってから、身につくものです。
そして経営者のあなたには、会社員にはない、使う場所をすぐにつくれるという強みがあります。
あとは、一歩目を踏み出すかどうかだけです。
90分でお会いできるのを、楽しみにしています。
REVENGE ENGLISH 丹羽 勇斗
追伸1
私は高校で偏差値30、大学に11校落ちた人間です。
フランスで「鍵、持った?」すら聞き取れず、辞書を5分めくっていました。
それでも、逃げられない場所に入ったら2ヶ月で話せるようになりました。
あなたが英語を話せないのは、能力のせいではありません。やり方と、場所のせいです。
追伸2
英語ゼロだった62歳の経営者の方は、5ヶ月学んだあと、香港の会社との商談に臨みました。
最初の打ち合わせで話せたのは、1時間のうち30秒だけでした。
その30秒から、成約が始まったのです。
追伸3
日本のお客さんは、これから毎年少しずつ減っていきます。
一方で海外には、日本の商品を日本と同じ値段か、それ以上で買える人が増えています。
この差がいつまで今の形で続くかは、誰にも分かりません。
英語脳体験は、毎月3名までです。
ただ、体験を受けただけで話せるようにはなりません。
話せるようになるのは、そのあと使い続けた方です。
半年後、一緒に商談の場に立ちましょう。
毎月3名まで/英語が話せなくても大丈夫です